ソマチット

地球が誕生したときに、はじめにソマチットがありました。

ソマチットとは20世紀中頃にフランスで確認された未知の生命体で、地球上の全ての生命やあらゆる場に存在し、私たちの生命活動に大きな影響を与えていることが近年確認されつつある。

ソマチットは電子顕微鏡では発見出来ない。電子顕微鏡はウイルスや細胞を自然の環境下で観察できない欠陥があるからです。フランスのガストンは3万倍率で分解能0,015ミクロンの光学顕微鏡を作った。そして完成した顕微鏡(ソマトスコープ)を使い、以前から認めていた微小生命体を再確認し“ソマチッド”と命名した。

ガストンは、ガン細胞の増殖メカニズムを、ドイツの病理学者 ルドルフ・ウイルヒョウが唱えた「細胞分裂説」を覆し、血液に宿る微生物・ソマチッドの免疫作用に狂いが生じる為と示唆人体血液中では、ソマチットが数多く活発に動いているほうが、より健康であることが分かっています。

ソマチットは放射能の中や1000度の熱の中でも死なない不死身の生命体ですが、環境の悪いところにいくと、運動をやめ、殻をかぶってみんなくっついてしまいます。

◎ ソマチッドの大きさ( 単位と比較 )
ソマチッド(300pm)は酸素原子(250pm)とほぼ同じ起きさ。ウイルスよりも小さい。

血液内のソマチット


玄米内のソマチット


アスパラ内ソマチット


ソマチットの効能が学会で発表されようとしたときに圧力がかかっていた。

ソマチットの効能が明らかにされたなら、様々な業界に大きな影響を与える。

死んでいる食材(ソマチットがいない)は売れなくなる。

死んだ肉や魚は売れなくなる。

医療に莫大な利益をもたらすガン治療のための抗癌剤や手術が否定される。

ガンの完治率が向上すれば、儲かるガン医療は瞬く間に崩壊する。

ガストンは、ソマチッドを活性化する事で、難病と言われるガンを克服する論理を見出した。

「714X」と命名したガン治療薬は、なんと「714X」の効果は、如何なるガンにおいても完治率が75%(患者数約1000人中750人)と、驚異の結果が出ているとか。

ガン治療薬として正式に認可されていなかった「714X」は、フランス医師会から激しい抗議を受け、薬事法違反で逮捕・投獄されただけではなく、国外追放の厳しい措置が取られました。

医療界の弾圧は、ガストンがカナダに移り住んだ後も続き、「714X」投与で一人の末期ガン患者を死なせた罪により、終身刑を言い渡された様です。 

この反応がすべてを物語っているかもしれない。