免疫力を高めるコツ!

免疫力を高めるには、どうしたらいいの

体の声に耳を傾けてみよう!

「あー、疲れた」
無意識のうちに、そう口走ってしまったことありませんか?

“疲れ“とは、体が発するSOSアラームなのです。

私たちが、その「体の声」を軽視したり、聞き逃したりすると、体に様々な不調が起きるのです。
更に、症状が進行すると、仕事はもちろん、日々の生活に支障をきたすこともあります。

これを、西洋医学では、病気と言っています。

ここでは、“病気“=“体の声“と思って読んでください。

あなたは、どんな時に、体のどの部分に、どんな感覚を覚えますか?

健康で体力もある20代や30代前半の男性は

「疲れた」と感じるだけじゃないの?

など、漠然としか感覚しか持つことが出来ない人が多いようです。

事実、私もそうでした。

ところが、30代の後半以降、病気になって(体の声が限界)、初めて、必要に迫られ、自分の体に注意を向けることが多くあります。

しかし、体のどんな声が、どんな状態を表しているのかを正しく聴くことができる人は、いないのではないかと思います。

疲れと上手につきあいましょう!

疲れをコントロールすることができれば、病気にはなりません。

これをコントロールできれば、体が本来持っている力を存分に発揮することができます。

今以上に、もっと大きな仕事、充実した毎日を手に入れることができるはずです。

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